ALOHA! ꕤ(^^)ꕤ
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小さくて、上質。
トラディショナルフラの魅力をお伝えする
「ハーラウ オ ククナオカラー」です
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#alaka`i voice
先日のフラレッスンでのPono先生の言葉。。。
ちょっと怒りながら
「ホッオパッアの歌 無視してないでー!」
「歌詞、言葉の意味わかってる?」
「もっと歌のフレージング通りに踊ってよ」
「君たちはミュージシャン泣かせな踊り方をしている」
「それではハワイのフラを知る人から見ると違和感だらけだよ」
ハワイアンスタイルの流れるような踊り方を目指している私たちにとって、とてもわかりやすく、腑に落ちる言葉だったと思います! (×日本人はカウントを取る踊り方が得意)
「いち、にい、さん、よん」 というボディムーブメントが流れて見えない踊り方ではなく、 歌通りに、歌い回し通りに、歌の意味、言葉通りに踊る! と言うこと。。。 当たり前の様ですが中々難しいことです。
Pono先生の歌い回し、言葉のタイミング、よく聞いてますか? 同じように歌えますか?
私たちククナの生徒は、当たり前のように通常レッスンで先生の生歌で踊っていますが、決して当たり前ではありません。 だからこそ、学べることが沢山あるはず! 気づかなくてはいけないことが沢山あります!! 是非、ご自身で歌ってみてください! 上手い下手は関係ないんです! とにかく、歌ってみてください! その通りに自然に体を動かす! それが大事なんだな〜と感じました♡ 今更感がありますが、私にとってすごく腑に落ちて、気付かされ、是非みなさんに共有させていただきたいと思いました。
Pono先生は、当たり前の様にオリやカヒコ・アウアナ全てでHo`opa`aをこなしていますが、全てをこなすってとても大変なんだな。。。と。 私自身、演奏を少しだけやらせて頂いただけで、ものすごく感じています。 演奏した後に、すぐ踊るって。。。 簡単じゃ無いな。と。 私たちのクムはすんなり当たり前にこなしてくださっていますが、とても大変なことです。
もしかしたら、そこまでやらなくてもいいのかもしれない。アウアナの演奏はミュージシャンに任せてもいいのかもしれない。 でも、そこは、普段のレッスン通りに本番も踊らせたい!というPono先生の想いがあって演奏してくださっています。 とても有難いなと思います。
だからそこ私たちはもっともっと音を感じて、それ通りに踊る、ナチュラルさを身につけなければいけないと思いました。 もっともっと語りたいですが、とりあえず今日はここまで。mahalo
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